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目−信州大式 眼瞼下垂手術

腱膜性眼瞼下垂を治療して肩こりを解消しましょう。
肩こり解消には眼瞼下垂の手術が有効です。

眼瞼下垂とは
読んで字のごとく、まぶたが垂れ下がった状態をいいます。
眼瞼下垂になる原因としては、大きく分けて生まれつきのもの(先天性)と、生後に何らかの原因で眼瞼下垂に至るもの(後天性)があります。
眼瞼下垂になると、垂れ下がったまぶたが邪魔となり、視野を妨げます。
しかし近年、眼瞼下垂は単に視野を妨げるのみではなく、慢性的な頭痛や肩こりの原因になることも稀ではないことが分かってきました。
頭痛は日本人の4〜5人に1人、肩こりは日本人の2〜3人に1人は悩まされているとも言われており、眼瞼下垂が近年注目されています。

《腱膜性眼瞼下垂に付随する様々な症状》
腱膜性眼瞼下垂の人は、体全体が常に緊張状態になり疲れやすくなったり(易疲労感)、寝つきが悪くなったり(不眠)、 人によっては不安や焦燥感、抑うつといった症状を呈することもあります。
また、交感神経は、末梢血管を縮める作用があるため、手足の冷えの原因になることもあります。

《腱膜性眼瞼下垂の見ための特徴》
腱膜性眼瞼下垂の人は、以下のような特徴があります。(全てが当てはまるわけではありません。)
  1. おでこにしわが寄っている
  2. 下がり眉(八の字眉)である
  3. 上まぶたが落ちくぼんでいる
  4. 眠そうな目、黒眼が狭い
  5. 三白眼(黒目の下に白目が見える)
そのほかにも、二重まぶたの幅が広がってきた、三重あるいは四重まぶたである、などの特徴もあります。

施術の流れ

  1. 眼瞼挙筋の力が、まぶたのふち(瞼板)に伝わるようにする
  2. まぶたの開きを妨げている部分を改善する(下位横走靭帯の切離、挙筋腱膜内・外角の切離など)
  3. 腱膜性眼瞼下垂の症状を助長するまぶたの皮膚の余りを切除する(皮膚が余っている人の場合)
腱膜性眼瞼下垂にはいくつかの術式がありますが、当科では信州大学から報告されている方法に準じ、手術を行っています。
手術時間は片側で40〜60分、両側で90〜120分前後です。
腫れは1週間で7割程度、2週間で8割程度は改善しますが、完全にすっきりするまでには約2〜3ヶ月を要します。また、二重まぶた(または奥二重)になります。


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